2008-08-20(Wed)
ぽんとかーさん
ぶきっちょかーさんが、大好きな手作りと、5才のぽんちゃんと過ごすまいにちを綴ります。
2008-07-08(Tue)
日曜日は公園でエンジョイ

日曜日は、とーさんの同僚家族の家におじゃましました。パーティー好きな気さくな家族で、2歳になる娘さんがいます。
ご夫婦の手料理を堪能したあとは、近所の都立公園へ。
そこには、釣り堀、小動物園、ミニプール、野球場などがあり
家族でのんびり楽しめる、よいところでした。
小さい動物好きのぽんちゃんは、小動物園にて
早速モルモットやら、にわとりやらを抱っこして大喜び♪
七面鳥は「重い・・・!」
同僚家族は、まだ日本に来たばかりで、会話はほとんど英語。
とーさんは少ししゃべれますが、私は勘で・・・。いや本能で?
ぽんちゃんは、七田なんかでけっこう英語には触れていますが
今までぜ〜んぜん英語をしゃべったりする気配はありませんでした。
この時も、もちろん超シャイなぽんちゃん、「ハロー」とか「サンキュー」とか
つぶやくのがやっと。
でも、周りの大人が何を言っているのかは、けっこう理解していたらしいのです。
まさに本能か・・・!それとも七田効果なのか・・・。
そして、家に帰ってくると、急にCDやなんかの英語の発音をまねしだしたのは
びっくりするやら、おかしいやら。
こちらは昨日の読み聴かせ。
私の大好きな「ちいさいおうち」を書いた作者の本です。
そして、この本も、私はとっても気に入ってしまいました。
除雪機もつけられるトラクターのケイティーが、大雪の日にどんな活躍をするか
という内容ですが、町の様子や働く車などが細かく描かれていて
男の子が大好きな絵本じゃないでしょうか。
絵も、お話しもシンプル。そして1ページごとが
すごく丁寧にデザインされていて、美しいです。
女の子のぽんちゃんも、とっても気に入ってます。
2008-06-11(Wed)
オジギソウ発芽
2008-06-08(Sun)
さらに、おじぎそうにも挑戦・・・!

バケツ稲に飽き足らず、今度はオジギソウの栽培に挑戦だ!
これも、生協で購入した「オジギソウ栽培セット」
これは種をまいて3日ほどしたところ。
早速、一つ目の種が発芽しております。はやい!
実は、このオジギソウ、小さいこどもをお持ちの方なら、ご存知かもしれません。
ベネッセのこどもチャレンジ「ステップ」(だったかな?)の付録にあるんですよね。
「栽培・観察セット」なるものが。
これがほしくて、「また、しまじろうとってね!」というぽんちゃんに
「よしよし、また3ヶ月ほど、とってみようかね」と約束していた私。
ところが、すっからぽんと忘れて締め切りがすぎてしまったのです。
あっさりぽんちゃんは、全然気にする様子はなかったのですが
私が、ちょっぴり悔やんでました。
そんなとき、生協で見つけたこの栽培セット。
よっしゃ、かーさん名誉挽回のチャンス!(いや、ぽんちゃんは気にしてないんだけどね)
と、いうわけで。
オジギソウ観察記録も始まります。
手作りブログはどうなってるんだか・・。
2008-06-07(Sat)
バケツ稲に挑戦!

一昨年から始めたバケツ稲作りに、今年も挑戦!
一昨年は、ドゥコープの田んぼ作り体験に参加して、「バケツ稲挑戦セット」をいただきました。
ちょうど配布の日に欠席したため、最初の田植えの部分は、スタッフの方がやってくれ
しっかり根付いたところからのスタートだったため、あまり手入れをしなくてもけっこう実りました。
しかし、収穫を目前に控えたところで、雀の来襲を受け、すべて奪われました

去年は、同じ土を再利用。
天候が不順だったためか、手入れが悪かったためか、ほとんど実りませんでした。

今年は、生協でバケツ苗セットを購入。
土はさらに使い回し。
土の手入れはほとんどしていませんが、肥料を混ぜたり
一応、代掻きらしきこともしてみました。
さて、どうなるか・・・。
2008-05-28(Wed)
お弁当第2弾♪

先週は雨で中止になってしまった、ぽんちゃんの保育園の遠足。
一週間延期になったのですが、昨日は、うってかわって、いいお天気でしたね〜。
今回も、頑張ってみました、お弁当!
人参のグラッセと、3色卵焼きなんか入れてみたりして・・・

毎日だったら、とてもこうは行きませんが、年に何回かくらいならね・・・。
私の母と、お弁当の思い出話に花が咲き
「私が、忙しくて、お弁当の日を忘れちゃって、冷蔵庫にもなんにもなくてね〜
自分で食パンに、ウニペースト(!)ぬって持っていったことがあったけね〜」
なんて。母はずいぶんと不憫に思ってくれたようですが
自分では、Ohナイスアイディア!と思っていました

でも、周りのみんなも可愛そうに思ったのか、いろいろおかずをくれたっけ。
ちょっぴり、おかし切ない思い出です。
おねむの時間の読み聴かせ
これも、私がこどもの頃に好きだった絵本です。
しずかにしずかに読むおはなし。
ストーリー自体は、ハリネズミの親子が、家に帰る途中、オオカミに出会い
体を丸めてやり過ごし、無事に家に帰るという、他愛のないお話ですが
リアルで雰囲気のある絵に引き込まれます。
情景を楽しむ絵本かも知れません。
めちゃくちゃ恐がりのぽんちゃんは「こんなこわいおはなしじゃねむれないよ」
とべそをかいてしまいました




